#千葉県 2016/9/7 10:48 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 1950(昭和25)年には日本人の死因順位1位だった重大な感染症の結核。人口10万人当たりの死亡率は同年の146・4人から昨年では1・6人まで低下し、死因順位も29位で「過去の病気」と思われがちだ。... この記事は 有料記事です 残り1092文字(全文1192文字) 今すぐ会員登録 ログインする 無料ニュースメールに登録する #千葉県 前の記事窃盗容疑 茂原署次の記事新たに2人死亡 O157、市川の老人ホーム