#千葉県 2024/6/9 5:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 能登半島地震を受け千葉県が実施した調査結果によると、災害時に県内で孤立が予想される集落は房総半島南部を中心に532カ所ある。県は孤立化を防ぐための市町村の対策を支援する方針を打ち出し、土砂崩れなどにより集落と外部の交通が途絶えることに備え、道路のり面の点検も強化する。 県は関連する総額3億円の補正... この記事は 有料記事です 残り340文字(全文490文字) ライトプラン初回登録で1カ月無料 今すぐ会員登録 ※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい 全都道府県が孤立対策再考 災害時の集落、能登教訓に 備蓄強化、ドローン活用、衛星通信確保 #千葉県 前の記事電子書籍サービス開始 専門書や学術書充実 千葉県立図書館次の記事防災施設の建設議案を否決 九十九里町議会 落札の業者は町長が昨年まで取締役、疑問の声