#船橋市 2024/4/16 5:00 (4/15 14:09更新) 有料記事 保存 船橋市が進める「メディカルタウン構想」の中核となる市立医療センターの建て替えについて市側の説明が不十分だとして、県医師連盟船橋支部は、市議会に「議会での十分な議論」を求める要望書を提出した。周辺道路の液状化対策について「救急医療体制に影響がないか憂慮」していると懸念。当初の予定から倍増した... この記事は 有料記事です 残り451文字(全文597文字) ライトプラン初回登録で1カ月無料 今すぐ会員登録 ※無料期間中に解約した場合、料金はかかりません ログインする 無料ニュースメールに登録する 関連記事/あわせて読みたい 反対団体が住民監査請求 用地代支払い停止求め 船橋メディカルタウン構想 船橋市のメディカルタウン構想 反対団体、住民監査請求へ 署名が規定不足住民投票ならず 船橋メディカルタウン構想で 住民投票求め署名運動へ メディカルタウン構想反対で 船橋 船橋医療センター工費270億円増 市が移転基本設計 「資材高騰」圧縮課題 開院27年度にずれ込み #船橋市 前の記事市川 ALS患者 青木さん初の講演会 「治る病気になると信じる」 生き抜く決意語る次の記事P-1型航空機が初配備 柏の海自下総航空基地