2023/8/11 16:20 (2023/8/11 17:45更新) #国内外スポーツ#国内外高校野球 拡大する 慶応―北陸3回裏慶応2死一、三塁、丸田が中前に適時打を放つ。投手竹田=甲子園 慶応が12安打9得点で快勝した。一回に加藤の適時打で1点を先制。二回も3連打と死球で1点を加えるなど打線がつながり、五回まで毎回得点で9点をリードした。先発の小宅は変化球に切れがあり、7回4安打無失点の好投だった。 北陸は守備の乱れが響いて先発の竹田は3回0/3で7失点。九回に友広の2ランなどで反撃したが、及ばなかった。 #国内外スポーツ#国内外高校野球