2023/8/6 22:02 (2023/8/6 22:54更新) #国内外スポーツ#国内外国際大会 拡大する 女子リード準決勝課題に挑む森秋彩=ベルン(共同) 【ベルン共同】スポーツクライミングの世界選手権第6日は6日、ベルンで到達した高さを競うリード準決勝が行われ、女子で19歳の森秋彩(茨城県連盟)がトップで決勝に進出した。東京五輪銀メダリストの野中生萌も8位で通過した。 男子は百合草碧皇(早大)が5位、16歳の安楽宙斗(千葉・八千代高)が7位で決勝へ進んだ。 男子で東京五輪代表の楢崎智亜、緒方良行(B―PUMP)、女子の久米乃ノ華(日大)は敗退した。 #国内外スポーツ#国内外国際大会