2022/12/10 1:24 (2022/12/10 2:37更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する ジュニア女子で優勝し、キスアンドクライで笑顔の島田麻央(中央)=トリノ(共同) 【トリノ共同】フィギュアスケートのジュニア・グランプリ(GP)ファイナル第2日は9日、トリノで女子フリーが行われ、14歳の島田麻央(木下アカデミー)が合計205・54点で日本勢では2009年の村上佳菜子以来、5人目の優勝を果たした。ショートプログラム(SP)に続いてトップの135・88点をマークした。 中井亜美(MFアカデミー)は合計189・23点で4位、吉田陽菜(木下アカデミー)は6位だった。 #国内外スポーツ#国内外その他