2022/11/27 22:39 (2022/11/28 0:05更新) #国内外スポーツ#国内外その他 拡大する 混合リレーでタッチする滝沢空良(左)と島徳太郎=バルトランス(共同) 【バルトランス(フランス)共同】2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪で新採用される山岳スキーのワールドカップ(W杯)最終日は27日、フランスのバルトランスで混合リレーが行われ、島徳太郎(中野土建)と滝沢空良(スポキチクリニック)の日本は23位となった。13〜24位を決める順位決定戦で11番手だった。 男女2人一組が交互にコースを計4周して着順を競う。混合リレーは五輪の実施種目で、W杯では初めて開催された。 #国内外スポーツ#国内外その他