新番組チェアマンをVTRで絶賛した中島健人(C)ORICON NewS inc.
歌手で俳優の中島健人が30日、都内で行われたPrime Videoの新番組『ビューティバトルロワイヤル』の配信直前イベントにVTRで登場した。
【写真】さわやか…白シャツ×ジャケットでかっこいい中島健人
この日は、ヘアメイクアップアーティストの小田切ヒロ氏、俳優の本田翼がイベントに登壇し、番組についてトークを展開。中島はスケジュールの都合で現地参加はかなわなかったが、トークの途中でコメントVTRが上映された。
若き挑戦者たちが番組で戦う姿について、「そこで流した涙というのはすべて美しい涙。あの涙がきっとメイクアップアーティストの方をこれから強くする」とエールを込めて振り返った中島。テーマソングになっている楽曲については「光の神と闇の神の対決っていうふうに書いてるので、メイク世界での光と影っていうのが本当にぴったりの楽曲をこの番組に寄せることができたんじゃないかなっていうふうに思います」とにっこり。
さらに「多くの方がこの番組でメイクアップアーティストを目指したくなる内容になっている」としつつ、「とにかく小田切さんがめちゃめちゃかっこいい」と小田切のチェアマンぶりを絶賛。「この番組に関しては、小田切さんは本当に日本のメイクアップ業界を引っ張る神様のような存在ですので、これからこの番組が楽しまれる方、期待していただければなっていう風に思います」と伝えた。
VTRの最後には、小田切と本田に向けて、「本日はスケジュールの都合でお伺いできないんですが、僕の分までPRしていただけるということで、よろしくお願いいたします!」と呼びかけると、突然向けられたプレッシャーに思わず笑いをこぼした2人。
VTR後には、小田切は「うれしいですね!本当に高揚しております!」と声を弾ませ、思わぬ絶賛に喜びをあらわにしていた。
今作は、世界屈指の美容大国である日本と韓国の今後の美容界をけん引する若き才能が集う、メイクアップバトル番組。30歳以下でメイクアップアーティストを目指す原石たちや、プロとして活動を始めて5年目以下の気鋭の若手アーティスト20人が、自分たちの持つ技術とセンスで競い合う。
日本を代表するヘア&メイクアップアーティストの一人である小田切氏がチェアマンとして、独自の美意識と愛のある厳しい視点で参加者たちを導く。中島健人は番組のメインMC、本田がスタジオMCを務め、参加者たちの戦いを盛り上げる。"
【写真】さわやか…白シャツ×ジャケットでかっこいい中島健人
この日は、ヘアメイクアップアーティストの小田切ヒロ氏、俳優の本田翼がイベントに登壇し、番組についてトークを展開。中島はスケジュールの都合で現地参加はかなわなかったが、トークの途中でコメントVTRが上映された。
若き挑戦者たちが番組で戦う姿について、「そこで流した涙というのはすべて美しい涙。あの涙がきっとメイクアップアーティストの方をこれから強くする」とエールを込めて振り返った中島。テーマソングになっている楽曲については「光の神と闇の神の対決っていうふうに書いてるので、メイク世界での光と影っていうのが本当にぴったりの楽曲をこの番組に寄せることができたんじゃないかなっていうふうに思います」とにっこり。
さらに「多くの方がこの番組でメイクアップアーティストを目指したくなる内容になっている」としつつ、「とにかく小田切さんがめちゃめちゃかっこいい」と小田切のチェアマンぶりを絶賛。「この番組に関しては、小田切さんは本当に日本のメイクアップ業界を引っ張る神様のような存在ですので、これからこの番組が楽しまれる方、期待していただければなっていう風に思います」と伝えた。
VTRの最後には、小田切と本田に向けて、「本日はスケジュールの都合でお伺いできないんですが、僕の分までPRしていただけるということで、よろしくお願いいたします!」と呼びかけると、突然向けられたプレッシャーに思わず笑いをこぼした2人。
VTR後には、小田切は「うれしいですね!本当に高揚しております!」と声を弾ませ、思わぬ絶賛に喜びをあらわにしていた。
今作は、世界屈指の美容大国である日本と韓国の今後の美容界をけん引する若き才能が集う、メイクアップバトル番組。30歳以下でメイクアップアーティストを目指す原石たちや、プロとして活動を始めて5年目以下の気鋭の若手アーティスト20人が、自分たちの持つ技術とセンスで競い合う。
日本を代表するヘア&メイクアップアーティストの一人である小田切氏がチェアマンとして、独自の美意識と愛のある厳しい視点で参加者たちを導く。中島健人は番組のメインMC、本田がスタジオMCを務め、参加者たちの戦いを盛り上げる。"